このようにタスクバーにピン留めしたアプリをササッとショートカットキーで起動する方法をみていきます。 アプリをタスクバーにピン留めする方法はこちらを参考にしてください。

Windows8 - タスクバーにアプリをピン留め

Windows8のショートカットキー一覧はこちら。

Windows8 - キーボードショートカットの一覧表

タスクバーのアプリをショートカットキーで起動

タスクバーのアプリを起動するショートカットキーは 「Windows + 数字」キー です。 それでは適当にショートカットキーを押してみましょう。 「Windows + 1」を押すと、この例では「Internet Explorer」が起動します。 「Windows + 5」を押すと、この例では「iTunes」が起動します。 「Windows + 9」を押すと、この例では「メモ帳」が起動します。 このショートカットキーは大変便利です。 よく使うアプリは定位置に置いて、ショートカットキーで起動するようにしておくとかなり便利ですよ!画像だけでは、なかなか伝わりませんが……。慣れてくると、まるで!脊髄反射のように意識せずにアプリを起動することができます! その他の Windows8 の使い方や設定はこちらをご覧ください。

Windows8 の使い方と設定 Windows8                          - 1Windows8                          - 22Windows8                          - 72Windows8                          - 13Windows8                          - 2